1. セッション時間

*準備中 (プログラム確定次第公開致します。)

  • 大会長基調講演 40分
  • 細見記念講演 50分 
  • 教育講演Ⅰ 40分
  • 教育講演Ⅱ 40分
  • 病態生理企画シンポジウム 90分
  • 病態生理教育シンポジウム 70分
  • ビジョナリーシンポジウム 60分
  • モーニングセミナー  50分
  • ランチョンセミナー1  50分
  • ランチョンセミナー2 50分
  • ティータイムセミナー  50分
  • 奨励賞候補演題 60分
  • 一般口演 Ⅰ  50分
  • 一般口演 Ⅱ  50分
  • 一般口演 Ⅲ  40分
  • 一般口演 Ⅳ  40分
  • 博士課程大学院生セッション 50分
  • 学部学生・修士課程大学院生セッション  50分

*持ち時間内で終了するようご協力をよろしくお願いいたします。討論は座長の指示に従ってご発言ください。
*円滑な進行のため、座長及び発表者はセッション開始時刻10分前には会場にお着きください。


2.発表者の皆様へ

  • 発表は、演台上にセットされたキーボード、マウスを使用し、発表者ご自身で操作してください。
  • 当会では発表者ツールの使用が標準設定となります。ミラーリングでのご発表を希望される先生方はPC受付でデータを提出する際にご指示ください。
    ※B会場は発表者ツールでのご発表のみとなります。
  • 発表会場では、演台上に表示タイマー(計時回線)をご用意しております。スライド枚数に制限はありませんが、発表時間内に終了するようご配慮ください。

3.PC受付

日 時:7月31日(金) 8:00~17:30
    8月01日(土) 8:00~12:40
     ※2日目午前中にご発表の方は、できるだけ1日目にPC受付を済ませてください
会 場:サテライト由布院
     ※口演会場とは異なります、ご注意ください(同一敷地内にあります)

  • 発表者はセッション開始時刻の30分前までに、PC 受付にて発表データの提出、および試写確認を行ってください。
    ※ご自身のパソコンを持ち込む場合も、必ず事前にPC受付に立ち寄り、動作確認を行ってください。
  • 発表データの確認を終えたらPC受付は完了です。ご自身の発表前に会場前方左手「次演者席」にお着きください。
  • 発表データの作成、メディア及びパソコンのお持ち込みについての注意事項は以下を必ずご確認ください。

4.発表データの作成について

  • 会場でご用意するパソコンのOS およびアプリケーションは以下の通りです。
    OS:Windows 11 /アプリケーション:PowerPoint 2024(2013、2016、2021 作成データにも対応しております)
    ※Macintosh で作成された場合は、上記環境のWindows PCにて動作確認の上、発表データをお持ちいただくか、ご自身のパソコンを持参ください。
  • データ作成の際は、OS に標準で装備されているフォントを使用してください。
  • スライドの比率はワイドサイズ16:9での作成を推奨いたします(4:3スライドも対応可能です)。
  • ファイル名は「演題番号・演者名.ppt(または同.pptx)」としてください。
    (例:1・学会太郎.ppt(あるいは.pptx))
  • メディアを介したウイルス感染が無いよう、最新のウイルス駆除ソフトでチェックしてください。

5.メディアをお持ち込みになる方へ

  • メディアはUSBメモリにてお持ち込みください。
  • 事前に、データ作成に使用したパソコン以外で動作確認を行い、正常に動作することを確認してください。
  • 不測の事態に備えて必ずバックアップデータをお持ちください。
  • お預かりした発表データは、会期終了後、運営事務局が責任を持って消去いたします。

6.ご自身のパソコンをお持ち込みになる方へ

  • 会場に用意するプロジェクター接続ケーブルの端子はHDMIです。
    パソコン本体の外部出力端子の形状および出力の有無を確認のうえ、必要な場合は専用の変換アダブター、接続機器を必ずご持参ください。
  • 個々のパソコンやOSにより設定方法が異なります。事前にパソコンから外部モニターに正しく出力されるかを確認してください。
  • スクリーンセーバー、省電力設定、パスワードは事前に解除しておいてください。
  • 電源アダプタを必ずお持ちください。バッテリー駆動での発表はトラブルとなる可能性があります。
  • 不測の事態に備えて必ずUSB メモリにてバックアップデータをお持ちください。
  • PC受付での動作確認終了後、発表時の接続手法は会場により異なります。以下を必ずご確認下さい。
  • A会場ではPCオペレーターが接続いたします。発表の15分前までにPCオペレーター席へご自身でパソコンをお持ちください。パソコンは発表終了後にPCオペレーター席にて返却いたします。
  • B会場では発表者ご自身での接続となります。発表時ご自身で演台上のHDMIケーブルを接続してください。

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